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りんちゃん先生・金狼先生・なが玉先生・にぃ猫先生にチャレンジ!合格への1日1問
2024年 6月 25日の問題
 労働保険料徴収法25
労働保険の保険料の徴収等に関する法律における次の記述のうち、正しいものはどれか。

A 労働保険の保険関係成立届は、一元適用事業であって労働保険事務組合に事務処理を委託する事業の場合には、所轄労働基準監督署長に提出しなければならない。

B 確定保険料の額から既に納付した概算保険料の額を控除した不足額の納付については、口座振替による納付の対象とならないが、徴収法21条の規定による追徴金の納付については、口座振替による納付の対象となる。

C 一括有期事業報告書は、前年度中又は保険関係が消滅した日までに終了又は廃止したそれぞれの一括された事業の明細を報告するものであり、確定保険料申告書の提出に加え、所轄都道府県労働局歳入徴収官に提出しなければならない。
答え:



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