■□■ Goukaku club ■□■
合格への1日1問 メルマガ&必見コーナー 会員情報の変更
りんちゃん先生・金狼先生・なが玉先生・にぃ猫先生にチャレンジ!合格への1日1問
2026年 3月 2日の問題
 国民年金法14
次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。
ア老齢基礎年金の受給権取得当時から受給権者の申出により当該老齢基礎年金の支給が停止されている者が死亡した場合は、死亡一時金は支給される。
イ付加保険料に係る保険料納付済期間が3年以上ある者が死亡したときは、死亡一時金の額に8,500円を加算した額に改定率を乗じた額が支給される。
ウ脱退一時金は障害基礎年金その他政令で定める給付の受給権を有したことがあるときには支給されない。
エ脱退一時金に関する処分に不服があるものは、社会保険審査会に対して審査請求をすることができる。
オ老齢基礎年金の受給権繰上げの請求があったときは、その請求があった日に老齢基礎年の受給権が発生する。

(A)一つ
(B)二つ
(C)三つ
(D)四つ
(E)五つ
答え: D 



▲ ページトップへ ▲